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個人情報保護方針 PRIVACY

個人情報の重要性を認識し、その保護の徹底をはかります。当社は、高度情報通信社会における個人情報保護の重要性を認識し、以下の方針に基づき個人情報の保護に努めます。


ActLink株式会社 代表取締役 松田 有人 
平成20年7月3日制定 
 

■ 会社概要のご案内
1. 個人情報の取得 ActLink株式会社では、事業の実施に際し、Web制作・イベント活動の提供等を円滑に行うために、必要な範囲で皆様の個人情報を取得することがあります。取得する場合には、皆様の個人情報の利用目的を明示いたします。取得する個人情報は、業務の目的の範囲内とします。また取得するに当たっては、適法かつ公正な手段により行います。
2. 個人情報の管理について ActLink株式会社が皆様の個人情報を管理する際は、管理責任者を置き、適切な管理を行うとともに、外部への流出防止に努めます。また、個人情報への不正アクセス、及び個人情報の漏洩、滅失又は毀損等の危険に対しては、適切かつ合理的なレベルの安全対策を実施し、皆様の個人情報の適正管理に努めます。ActLink株式会社は、個人情報に係るデータベース等へのアクセスについては、アクセス権を有する者を限定し、不正な利用がなされないように厳重に管理します。ActLink株式会社は、皆様によりよいサービスを提供するため、個人情報の取扱いを外部に委託することがあります。この場合、個人情報を適正に取り扱っていると認められる委託先(以下「業務委託先」といいます。)を選定し、委託契約等において個人情報の管理、秘密保持、再提供の禁止等、皆様の個人情報の漏洩等なきよう必要な事項を取り決めるとともに、業務委託先への適切な管理を実施します。
3. 個人情報の利用・利用目的 ActLink株式会社が取得した個人情報の利用は、利用目的の達成のために必要な範囲に限ります。ActLink株式会社は、皆様の個人情報を、[1]弊社のイベントセミナーや書籍等のご案内の目的、[2]ご購入等いただいた書籍等の発送の目的、[3]個人情報に関する各種お問い合わせをいただいた際の調査・回答の目的、[4]マーケティング活動のため、各種統計情報を作成する目的(完成した統計情報からは、特定の個人は一切識別できません。)、[5]商習慣上の各種ご連絡・ご請求の目的、に利用します。
4. 個人情報の提供 ActLink株式会社は、皆様の個人情報を、皆様ご自身の同意なしに第三者に開示・提供することはありません。ただし、裁判所、警察等の公的機関から開示を求められた場合、その他個人情報保護法等の法令に基づく場合には、皆様ご自身の同意なく個人情報を開示・提供することがあります。
5. 個人情報の開示、訂正等及び利用停止等 ActLink株式会社は、皆様が自らの個人情報の開示(利用目的の通知も含みます。)のご要望がある場合は、所定の手続きを行っていただければ、ActLink株式会社の業務の遂行に著しい支障をきたす場合、又は個人の生命、身体、財産その他の利益を害する恐れのある場合、その他個人情報保護法等の法令に基づく場合を除き、個人情報保護法に従い、遅滞なくこれを皆様に開示します。
ActLink株式会社は、皆様が自らに関する個人情報の訂正・追加・削除(以下「訂正等」といいます。)、利用停止・消去・第三者提供の停止(以下「利用停止等」といいます。)のご要望がある場合は、所定の手続きを行っていただければ、遅滞なくその調査を行います。調査の結果、個人情報保護法に基づき、訂正等、利用停止等が必要と考えられる場合には、遅滞なく訂正等、利用停止等を行います。所定の手続きについては、下記窓口にお問い合わせ下さい。担当者が、手続きのご案内をいたします。
6. ActLink株式会社内部体制の整備 ActLink株式会社はこの個人情報保護方針に基づき、個人情報の保護に関する規程を整備し、役職員等に対し、個人情報の取扱いについて明確な方針を示し、皆様の個人情報の適正管理に努めます。
※ お問い合わせ窓口 皆様の個人情報に関する具体的なご質問、ご相談、苦情につきましては、皆様の個人情報をお受けした各事業担当部署にてお受けいたしております。また、ActLink株式会社の個人情報の取扱全般に関するご質問、ご相談、苦情につきましては、下記窓口にて受け付けております。

制作ガイドラインアンケート、正式なご依頼は、以後の話し合いでご検討ください。

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Flashとは、手軽に高度な表現力を持ち、ファイルサイズを抑えて作成できるAdobeが提供するムービーアニメーションです。専門のプログラムにより表現が豊かですが、その特性と弊害のバランスを考慮しながら使用するのがポイントとなります。
Webサーバー上(エンドユーザー側)で実行されるプログラム言語で、ボタンのロールオーバーなどの補助的なアニメーションからGoogleMapのようなダイナミックなインターフェースまで不動の地位を得たオープンソースです。
ネットを利用して商品を購入するサイトのことです。その購買行動のモデルとしてAISAS理論(注意→関心→検索→購入→共有)があり、他社とのサービスを比較検討する中で消費者の満足感を満たすことが必要となってきています。
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携帯電話の高速通信化により、通信機能を利用して携帯電話で金銭の管理を行うモバイルバンキングやオンライントレードがあります。また、動画コンテンツやフルブラウザの端末を搭載した、パソコン向けのコンテンツも閲覧が可能になっています。

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